top of page

T.Kさんが歩んだキャリア
Q1
学生時代に金型設計の知識を学んだこともあり、入社後は、金型をつくる部署に配属され、学生時代に学んだ知識よりも、さらに奥深い知識を深めました 。その後、生産部へ配属され、今は営業部にいます。同じ会社でも、部署が変わると物事の見える景色が変わります。それが新しい視点の獲得につながり、自身の成長の糧と強みになっていると実感しています。
社員が語るシロウマとは
Q2
チャレンジすることに前向きな社風です。学歴や社歴、役職など関係なく、誰とでも話しやすい雰囲気なので、全員で協力して仕事に取り組みます。私自身も他社にはできない、当社にしかできないことを積極的に引き受けたときに、社内のいろんな人たちが協力してくれました。その経験はいまも財産になっています。誰もが、何事にも前向きにチャレンジできるからこそ見える景色があると思います。
T.Kさんの「働く軸」
Q3
仕事は、人間関係に似ていると思っています。完璧な人はいないし、向き合い続ければ不満も出てくる。でもそこに文句を言っても、前には進めない。お互いに相手を尊重しながら高め合う関係をつくることが大事ですよね。仕事にメリットだけを求めるのではなく、すべてを受け入れたうえで、「愛情」をもって仕事に向き合うことが大切だと思っています。
T.Kさんが目指すものとは
Q4
「ずっと売れ続ける製品をつくること」が私の夢です。自分がつくった製品がお客様に評価され、いつか自分がいなくなったとしても、後世に受け継がれ、その製品がずっと評価され続けるような製品を生み出したい。お客様はもちろん、社員の方にも愛着、自信をもって「これは、Tがつくった製品だ!」と言ってもらえる製品をつくることで、自身の証を残したい。

©2026 Shirouma Science Co.,Ltd.
bottom of page



